イベントカレンダー

9月
23
小泉八雲記念館企画展「文学の宝庫アイルランド: ハーンと同時代を生きたアイルランドの作家たち」 @ 小泉八雲記念館
9月 23 @ 8:30 AM – 6:30 PM

日時:2017年6月27日(火)~2018年6月10日(日)
会場:小泉八雲記念館 1階 展示室3(島根県松江市奥谷町322)


ノーベル文学賞受賞者を4人も輩出した文学の国・アイルランド。

2歳でアイルランドへ移住したラフカディオ・ハーン(1850-1904)は、幼い時から読書や民話に親しみ、文学への入り口をこの国で見つけました。ハーンと同世代を生きたアイルランド人作家には、アイルランドの国民的詩人W.B.イェイツ(1865-1939)や、『ドラキュラ』の作者として知られるブラム・ストーカー(1847-1912)、『サロメ』や児童文学『幸せの王子』などで有名なオスカー・ワイルド(1854-1900)、『ユリシーズ』の著者ジェイムズ・ジョイス(1882-1941)などがいます。

侵略、内戦、独立など長い歴史の歩みの中で、翻弄されながらもこの国独自の文学の発展を遂げたアイルランド。この企画展では、18世紀後半から20世紀にかけて活躍したハーンを含むアイルランド人作家にスポットを当て、作家の紹介とともにその時代背景や文化背景を探り、文学的視点からハーンの中に秘められたアイルランド性を読み解いていきたいと思います。


主催:小泉八雲記念館
共催:松江市、NPO法人松江ツーリズム研究会
協力:ダブリン作家博物館 (Dublin Writers Museum)、富山大学
後援:駐日アイルランド大使館、山陰日本アイルランド協会

アン・バリントン大使による講演―日本・アイルランド外交関係樹立60周年に寄せて @ 小泉八雲記念館 2階 多目的スペース
9月 23 @ 7:00 PM – 8:30 PM

※小泉八雲記念館企画展「文学の宝庫アイルランド:ハーンと同時代を生きたアイルランドの作家たち」関連イベント

日時:2017年9月23日(土)19:00-20:30(受付13:30)
会場:小泉八雲記念館 2階 多目的スペース(島根県松江市奥谷町322)
講師:アン・バリントン(駐日アイルランド大使)
※日本語通訳つき
定員:40名
料金:参加無料(要参加申込)
申込先:小泉八雲記念館
phone: 0852-21-2147
fax: 0852-21-2156
e-mail

※大使のスケジュールの都合により中止になる場合があります。あらかじめご了承ください。

9月
24
小泉八雲記念館企画展「文学の宝庫アイルランド: ハーンと同時代を生きたアイルランドの作家たち」 @ 小泉八雲記念館
9月 24 @ 8:30 AM – 6:30 PM

日時:2017年6月27日(火)~2018年6月10日(日)
会場:小泉八雲記念館 1階 展示室3(島根県松江市奥谷町322)


ノーベル文学賞受賞者を4人も輩出した文学の国・アイルランド。

2歳でアイルランドへ移住したラフカディオ・ハーン(1850-1904)は、幼い時から読書や民話に親しみ、文学への入り口をこの国で見つけました。ハーンと同世代を生きたアイルランド人作家には、アイルランドの国民的詩人W.B.イェイツ(1865-1939)や、『ドラキュラ』の作者として知られるブラム・ストーカー(1847-1912)、『サロメ』や児童文学『幸せの王子』などで有名なオスカー・ワイルド(1854-1900)、『ユリシーズ』の著者ジェイムズ・ジョイス(1882-1941)などがいます。

侵略、内戦、独立など長い歴史の歩みの中で、翻弄されながらもこの国独自の文学の発展を遂げたアイルランド。この企画展では、18世紀後半から20世紀にかけて活躍したハーンを含むアイルランド人作家にスポットを当て、作家の紹介とともにその時代背景や文化背景を探り、文学的視点からハーンの中に秘められたアイルランド性を読み解いていきたいと思います。


主催:小泉八雲記念館
共催:松江市、NPO法人松江ツーリズム研究会
協力:ダブリン作家博物館 (Dublin Writers Museum)、富山大学
後援:駐日アイルランド大使館、山陰日本アイルランド協会

第51回ヘルンをたたえる青少年スピーチコンテスト/スペシャルステージ「アイルランドに旅する。」 @ 松江市総合文化センター
9月 24 @ 10:10 AM – 5:30 PM

◆日時
2017年9月24日(日)10:10-17:30
◆会場
松江市総合文化センター(島根県松江市西津田6-5-44)
◆料金
観覧無料
◆内容
○9:30-10:00 受付
○10:10-10:40 オリエンテーション(大ホール)
○10:50-15:00 スピーチコンテスト
ジュニアの部:小・中学生(大会議室)
シニアの部:高校生(大ホール)
○15:25-16:15 スペシャルステージ「アイルランドに旅する。」(大ホール)
「愛蘭土 音の旅日記」米山麻美(パイプオルガン) 、小泉凡(朗読)
「アイルランド体験記」葛尾真衣(島根県立松江北高等学校2年)
○16:30-17:30 表彰式(大ホール)
◆出場者の参加申込締切
8月28日(月) 必着
◆出場者の参加申込・問い合わせ先
松江市観光振興部観光文化課文化係
電話:0852−55−5517
◆主催
松江市、松江市教育委員会、八雲会
◆後援
アイルランド大使館、一般財団法人日本国際協力センター、山陰日本アイルランド協会、新宿区、熊本市、焼津市、山陰中央新報社、朝日新聞松江総局、毎日新聞松江支局、読売新聞松江支局、産經新聞松江支局、日本経済新聞社松江支局、中国新聞社、新日本海新聞社、島根日日新聞社、共同通信社松江支局、時事通信社松江支局、NHK松江放送局、TSK山陰中央テレビ、BSS山陰放送、日本海テレビ、エフエム山陰、山陰ケーブルビジョン、小泉八雲記念館
◆詳しい情報
http://yakumokai.org/12564
http://www1.city.matsue.shimane.jp/bunka/bunka/speech.html

9月
25
小泉八雲記念館企画展「文学の宝庫アイルランド: ハーンと同時代を生きたアイルランドの作家たち」 @ 小泉八雲記念館
9月 25 @ 8:30 AM – 6:30 PM

日時:2017年6月27日(火)~2018年6月10日(日)
会場:小泉八雲記念館 1階 展示室3(島根県松江市奥谷町322)


ノーベル文学賞受賞者を4人も輩出した文学の国・アイルランド。

2歳でアイルランドへ移住したラフカディオ・ハーン(1850-1904)は、幼い時から読書や民話に親しみ、文学への入り口をこの国で見つけました。ハーンと同世代を生きたアイルランド人作家には、アイルランドの国民的詩人W.B.イェイツ(1865-1939)や、『ドラキュラ』の作者として知られるブラム・ストーカー(1847-1912)、『サロメ』や児童文学『幸せの王子』などで有名なオスカー・ワイルド(1854-1900)、『ユリシーズ』の著者ジェイムズ・ジョイス(1882-1941)などがいます。

侵略、内戦、独立など長い歴史の歩みの中で、翻弄されながらもこの国独自の文学の発展を遂げたアイルランド。この企画展では、18世紀後半から20世紀にかけて活躍したハーンを含むアイルランド人作家にスポットを当て、作家の紹介とともにその時代背景や文化背景を探り、文学的視点からハーンの中に秘められたアイルランド性を読み解いていきたいと思います。


主催:小泉八雲記念館
共催:松江市、NPO法人松江ツーリズム研究会
協力:ダブリン作家博物館 (Dublin Writers Museum)、富山大学
後援:駐日アイルランド大使館、山陰日本アイルランド協会

9月
26
小泉八雲記念館企画展「文学の宝庫アイルランド: ハーンと同時代を生きたアイルランドの作家たち」 @ 小泉八雲記念館
9月 26 @ 8:30 AM – 6:30 PM

日時:2017年6月27日(火)~2018年6月10日(日)
会場:小泉八雲記念館 1階 展示室3(島根県松江市奥谷町322)


ノーベル文学賞受賞者を4人も輩出した文学の国・アイルランド。

2歳でアイルランドへ移住したラフカディオ・ハーン(1850-1904)は、幼い時から読書や民話に親しみ、文学への入り口をこの国で見つけました。ハーンと同世代を生きたアイルランド人作家には、アイルランドの国民的詩人W.B.イェイツ(1865-1939)や、『ドラキュラ』の作者として知られるブラム・ストーカー(1847-1912)、『サロメ』や児童文学『幸せの王子』などで有名なオスカー・ワイルド(1854-1900)、『ユリシーズ』の著者ジェイムズ・ジョイス(1882-1941)などがいます。

侵略、内戦、独立など長い歴史の歩みの中で、翻弄されながらもこの国独自の文学の発展を遂げたアイルランド。この企画展では、18世紀後半から20世紀にかけて活躍したハーンを含むアイルランド人作家にスポットを当て、作家の紹介とともにその時代背景や文化背景を探り、文学的視点からハーンの中に秘められたアイルランド性を読み解いていきたいと思います。


主催:小泉八雲記念館
共催:松江市、NPO法人松江ツーリズム研究会
協力:ダブリン作家博物館 (Dublin Writers Museum)、富山大学
後援:駐日アイルランド大使館、山陰日本アイルランド協会

9月
27
小泉八雲記念館企画展「文学の宝庫アイルランド: ハーンと同時代を生きたアイルランドの作家たち」 @ 小泉八雲記念館
9月 27 @ 8:30 AM – 6:30 PM

日時:2017年6月27日(火)~2018年6月10日(日)
会場:小泉八雲記念館 1階 展示室3(島根県松江市奥谷町322)


ノーベル文学賞受賞者を4人も輩出した文学の国・アイルランド。

2歳でアイルランドへ移住したラフカディオ・ハーン(1850-1904)は、幼い時から読書や民話に親しみ、文学への入り口をこの国で見つけました。ハーンと同世代を生きたアイルランド人作家には、アイルランドの国民的詩人W.B.イェイツ(1865-1939)や、『ドラキュラ』の作者として知られるブラム・ストーカー(1847-1912)、『サロメ』や児童文学『幸せの王子』などで有名なオスカー・ワイルド(1854-1900)、『ユリシーズ』の著者ジェイムズ・ジョイス(1882-1941)などがいます。

侵略、内戦、独立など長い歴史の歩みの中で、翻弄されながらもこの国独自の文学の発展を遂げたアイルランド。この企画展では、18世紀後半から20世紀にかけて活躍したハーンを含むアイルランド人作家にスポットを当て、作家の紹介とともにその時代背景や文化背景を探り、文学的視点からハーンの中に秘められたアイルランド性を読み解いていきたいと思います。


主催:小泉八雲記念館
共催:松江市、NPO法人松江ツーリズム研究会
協力:ダブリン作家博物館 (Dublin Writers Museum)、富山大学
後援:駐日アイルランド大使館、山陰日本アイルランド協会

9月
28
小泉八雲記念館企画展「文学の宝庫アイルランド: ハーンと同時代を生きたアイルランドの作家たち」 @ 小泉八雲記念館
9月 28 @ 8:30 AM – 6:30 PM

日時:2017年6月27日(火)~2018年6月10日(日)
会場:小泉八雲記念館 1階 展示室3(島根県松江市奥谷町322)


ノーベル文学賞受賞者を4人も輩出した文学の国・アイルランド。

2歳でアイルランドへ移住したラフカディオ・ハーン(1850-1904)は、幼い時から読書や民話に親しみ、文学への入り口をこの国で見つけました。ハーンと同世代を生きたアイルランド人作家には、アイルランドの国民的詩人W.B.イェイツ(1865-1939)や、『ドラキュラ』の作者として知られるブラム・ストーカー(1847-1912)、『サロメ』や児童文学『幸せの王子』などで有名なオスカー・ワイルド(1854-1900)、『ユリシーズ』の著者ジェイムズ・ジョイス(1882-1941)などがいます。

侵略、内戦、独立など長い歴史の歩みの中で、翻弄されながらもこの国独自の文学の発展を遂げたアイルランド。この企画展では、18世紀後半から20世紀にかけて活躍したハーンを含むアイルランド人作家にスポットを当て、作家の紹介とともにその時代背景や文化背景を探り、文学的視点からハーンの中に秘められたアイルランド性を読み解いていきたいと思います。


主催:小泉八雲記念館
共催:松江市、NPO法人松江ツーリズム研究会
協力:ダブリン作家博物館 (Dublin Writers Museum)、富山大学
後援:駐日アイルランド大使館、山陰日本アイルランド協会

9月
29
小泉八雲記念館企画展「文学の宝庫アイルランド: ハーンと同時代を生きたアイルランドの作家たち」 @ 小泉八雲記念館
9月 29 @ 8:30 AM – 6:30 PM

日時:2017年6月27日(火)~2018年6月10日(日)
会場:小泉八雲記念館 1階 展示室3(島根県松江市奥谷町322)


ノーベル文学賞受賞者を4人も輩出した文学の国・アイルランド。

2歳でアイルランドへ移住したラフカディオ・ハーン(1850-1904)は、幼い時から読書や民話に親しみ、文学への入り口をこの国で見つけました。ハーンと同世代を生きたアイルランド人作家には、アイルランドの国民的詩人W.B.イェイツ(1865-1939)や、『ドラキュラ』の作者として知られるブラム・ストーカー(1847-1912)、『サロメ』や児童文学『幸せの王子』などで有名なオスカー・ワイルド(1854-1900)、『ユリシーズ』の著者ジェイムズ・ジョイス(1882-1941)などがいます。

侵略、内戦、独立など長い歴史の歩みの中で、翻弄されながらもこの国独自の文学の発展を遂げたアイルランド。この企画展では、18世紀後半から20世紀にかけて活躍したハーンを含むアイルランド人作家にスポットを当て、作家の紹介とともにその時代背景や文化背景を探り、文学的視点からハーンの中に秘められたアイルランド性を読み解いていきたいと思います。


主催:小泉八雲記念館
共催:松江市、NPO法人松江ツーリズム研究会
協力:ダブリン作家博物館 (Dublin Writers Museum)、富山大学
後援:駐日アイルランド大使館、山陰日本アイルランド協会

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