お知らせが遅くなりましたが、昨年11月、山陰日本アイルランド協会の会報『コージャス』第12号を発行し、会員のみなさんにお届けしました。
今回は、2005年8月に実施した「アイルランド伝統音楽の旅2005」の特集号。参加した会員による旅行記23本をまとめて掲載しました。十人十色の旅の思い出からは、伝統音楽をはじめ,アイルランドのさまざまな魅力が浮かび上がってきます。
目次は以下のリンク先でご覧ください。
2007年1月14日
から 事務局

2007年1月14日
から 事務局
お知らせが遅くなりましたが、昨年11月、山陰日本アイルランド協会の会報『コージャス』第12号を発行し、会員のみなさんにお届けしました。
今回は、2005年8月に実施した「アイルランド伝統音楽の旅2005」の特集号。参加した会員による旅行記23本をまとめて掲載しました。十人十色の旅の思い出からは、伝統音楽をはじめ,アイルランドのさまざまな魅力が浮かび上がってきます。
目次は以下のリンク先でご覧ください。
2006年12月29日
から 事務局
1846~63年のニューヨーク、アイルランドからの貧しいカトリック教徒の大量移民に対するWASP (White, Anglo-Saxon, Protestant) の排斥運動と、新旧ギャングの血の抗争。旧陣営のボス、ビル「ザ・ブッチャー」(ダニエル・デイ・ルイス)に父(リーアム・ニーソン)を殺されたアイルランド人の若者アムステルダム・ヴァロン(主演 レオナルド・ディカプリオ)が復讐を挑む。マーティン・スコセッシ監督。2002年/アメリカ/160分。
2006年12月29日
から 事務局
今は小泉八雲の作品に挑戦中です。テキストの準備が必要ですので、参加希望の方は、あらかじめ事務局にお申し出下さい。
2006年12月29日
から 事務局
St. Patrick’s Day(3月17日)に向けてホイッスル講習も行います。お気軽にご参加ください。
2006年12月2日
から 事務局
今は小泉八雲の作品に挑戦中です。テキストの準備が必要ですので、参加希望の方は、あらかじめ事務局にお申し出下さい。
2006年12月2日
から 事務局
この度新しい仲間も加わり、ビギナーズ向けの内容です。
先月は、挨拶、数、天気などを習いました。今月は、曜日や月が加わりそうです。
2006年11月5日
から 事務局
前講師のフィンタンさんが帰国された後、8月以降休憩していた「ゲール語講座」を、11月から再開することになりました。
これを機に始めてみようという方のご参加を、お待ちしています。
どうぞ、気軽にのぞいてみて下さい。
新しい講師は、松江市国際交流員のジェーン・オトゥール(Jane O’toole)さんです。
日本語の堪能な、素敵な女性です。
ぜひ、お出かけ下さい。
2006年10月2日
から 事務局
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9月22日「ピーター・バラカン氏が語るポピュラー音楽の原点」にお越しくださったお客様から、是非ピーターさん選曲の「プレイリスト」をホームページに載せてほしいという要望がありました。
ご本人にお願いしましたら、快くOK! ということで、リストを送っていただきましたので、公開させていただきます。時間の都合でかけられなかった曲も含まれています。あなたの気に入った曲を改めて愉しむためにお役立て下さい。
また、今回残念ながらご来場いただけなかった皆様に、ピーターさんから「いつかまた、やりましょう!」とのメッセージ。ということで、2度目の来松を固く約束して下さいました。そのときは是非、早めにチケットをお買い求め下さい。
| 曲名 | アーティスト名 | アルバム・タイトル |
|---|---|---|
| Lark In the Morning/Rakish Paddy/Foxhunters’ Jig/Toss the Feathers | Fairport Convention | Liege & Lief |
| Into the Mystic | Van Morrison | Moondance |
| Wind That Shakes The Barley | The Chieftains | The Best Of The Chieftains |
| Raglan Road | Van Morrison & The Chieftains | Irish Heartbeat |
| A Pair of Brown Eyes | The Pogues | Rum Sodomy & The Lash |
| If I Should Fall From Grace With God | The Pogues | If I Should Fall From Grace With God |
| Fairytale Of New York | The Pogues | If I Should Fall From Grace With God |
| Raggle Taggle Gypsy/Tabhair Dom Do Lámh | Planxty | Planxty |
| Cavan Potholes | Sharon Shannon | Common Ground: Voices Of Modern Irish Music |
| Siul a Ruin | Donal Lunny | Coolfin |
| Blackwaterside | Altan | Blackwater |
| Mouth of the Tobique (Lad O’Beirnes, Dowd’s Favourite, Mouth of the Tobique) | Sharon Shannon & The Woodchoppers | Live In Galway |
| Casu | Lúnasa | The Merry Sisters Of Fate |
| The Lakes Of Pontchartrain | Paul Brady | The Liberty Tapes – Missing |
| Chetvorno Horo | Andy Irvine & Davy Spillane | Eastwind |
| Ni Liom Fein | Kila/Oki | Kila & Oki |
| An Raicín Álainn (The Beautiful Comb) | Lasairfhíona Ní Chonaola | An Raicín Álainn |
| Liz Carrolls | Cathal Hayden | Cathal Hayden |
| John Naughton’s Reel/Another Paddy Fahy Reel | Martin Hayes & Dennis Cahill | The Lonesome Touch |
| Sligo Reel | Flook | Flatfish |
| Watermans | Michael McGoldrick | Fused |
| The Wind That Shakes The Barley | The Clancy Brothers & Tommy Makem | Rising Of The Moon |
| 曲名 | アーティスト名 | アルバム・タイトル |
|---|---|---|
| Whistling Low / Errigal | Davy Spillane & Donal Lunny | Common Ground: Voices Of Modern Irish Music |
| The Penguin (Retour Des Hirondelles Pgano/Trongee, Music for a Found Harmonium) | Sharon Shannon & The Woodchoppers | Live In Galway |
| Ár nAthair–The Lords Prayer | Liam Ó Maonlaí | Rian |
| The Moorlough Shore | Sinéad O’Connor | Sean-N’os Nua |
| Oíche fá Fhéile Bríde (On Brigid’s Eve) | Susan McKeown | Blackthorn: Irish Love Songs (An Draighneán Donn: Amhráin Grá) |
2006年9月30日
から 事務局
山陰日本アイルランド協会会員のみなさんに、うれしいお知らせです。
10月12日「アイルランド音楽とダンスの夕べ」の当日券(1,000円)を、山陰日本アイルランド協会会員に限り、前売価格と同じ800円で販売します。当会会員の方は、来場の際「会員受付」へお越し下さい。
2006年9月23日
から 事務局
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9月22日「ピーター・バラカン氏が語るポピュラー音楽の原点」にお越しくださった皆様、本当にありがとうございました。チケットが買えなかった方、本当にごめんなさい。
お陰様で大盛況でした。お集まりの皆様も、ピーターさんも、主催者も、幸せな笑顔で終えることができたように思います。
プレイリストは後日、アップします。皆様のご意見ご感想をお待ちしています。